スペーシア6.2mmすり板ガラス 横浜市青葉区

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on スペーシア6.2mmすり板ガラス 横浜市青葉区
3月 232018
 

横浜市青葉区のお客様から真空ガラス スペーシアのご注文です。
6窓10枚の交換で、510,000円となりました。

写真はスペーシアのすり板ガラス。
一般的な不透視ガラスは型板と呼ばれ、表面がざらざらしています。
スペーシアの不透視ガラスは、すりガラスが使われていてデコボコ感が無く
スッキリとしていてやわらかく暖かいイメージですね。
高断熱ガラス スペーシアに交換して、見た目も暖かくなりました。

ご注文ありがとうございました。

4月から、窓の断熱リフォームで使える補助金制度がスタートします。
集合住宅にお住まいの方は、当店で申請の代行までお手伝いできますので
お問い合わせください。

真空ガラス スペーシア 東京都世田谷区

 13 結露・断熱対策  Comments Off on 真空ガラス スペーシア 東京都世田谷区
3月 182018
 

東京都世田谷区のお客様から。真空ガラス スペーシアのご注文をいただきました。
スペーシア6.2mmです。
窓ガラスの結露や断熱対策には最適の高断熱ガラスです。

テラスサイズの窓1窓、腰高サイズの窓1窓の工事で、170,000円でした。
ご注文ありがとうございました。

現在東京都にお住まいの方限定ですが、窓の断熱対策で助成金が受けられます。
費用の1/6、最大50万円。
当店では申請の代行も行っています。
ご相談お待ちしています。

【環境省】平成30年度窓の断熱改修で補助金 集合住宅最大15万円

 00 お知らせ, 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 【環境省】平成30年度窓の断熱改修で補助金 集合住宅最大15万円
12月 252017
 

 

 【平成30年度環境省重点施策集】より抜粋
『高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業』

 

CO2削減の為、ここ数年同様の補助金制度が続けて行われていますが、
平成30年度予算案が12月22日に閣議決定されたことを受け
来年度も窓の断熱リフォームで補助金が受けられそうです。
予算案ですので、正式な決定でありません。あらかじめご了承ください。

従来は経済産業省が行ってきた事業ですが、来年度は環境省との連携事業となるようです。
執行窓口についても従来はSII(環境共創イニシアチブ)でしたが、現時点では未確定。
実施スケジュール等の詳細も未定です。

『高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業』
本年度と同様なら、集合住宅で内窓(2重窓)や、高断熱ガラスへの交換、断熱窓へのリフォームで
最大15万円戻ってきます。
15万円というと、一般的な2LDKのマンションの場合、内窓の設置や高断熱ガラスへの交換でおおよそ1/3。
断熱窓へのリフォームで、おおよそ1/5程度が全体費用からの補助額の目安になってきます。

国の予算で行われる事業ですので、国内どこにお住まいでも対象となります。
また、東京都の助成金や各地方自治体で行われている助成金、補助金制度との併給が可能な事も
ありますので、タイミングよく上手に使うとかかった費用の半分が戻ってくるような事もあります。

当店は窓とガラスの専門店です。
面倒な申請の代行も行っており、毎回たくさんのお客様をご案内しておりますので
安心してご相談ください。

下記当店のHP内の補助金のご案内ページです。
ぜひご参考にしてください。

●本年度(平成29年度)の補助金の内容はこちら(平成30年度の内容に訂正済です)
⇒ 平成29年度「高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業」

●現在東京都で行われている、既存住宅における高断熱窓導入促進事業についてはこちら
⇒ クールネット東京 既存住宅における高断熱窓導入促進事業

 

東京都、窓の断熱で助成金最大50万(リフォーム費用の1/6)

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 東京都、窓の断熱で助成金最大50万(リフォーム費用の1/6)
9月 302017
 

東京都にお住まいの方限定ですが、内窓や、高断熱ガラスへの交換、あるいは窓の断熱リフォーム工事で
助成金がもらえます。
【既存住宅における高断熱窓導入促進事業】 平成32年3月31日までの事業です。
窓の断熱リフォームで、国や各都道府県、さらに市区町村でも補助金や助成金制度が行われています。
併用が可能な制度もあるので、うまく使えばリフォーム費用の半額で工事ができるかもしれません。

今回ご案内の東京都、既存住宅における高断熱窓導入促進事業の大きな要件は
家の窓を全てリフォームする必要はなく、最低限の条件として、1居室の窓は必ず全て工事する必要がある
という所です。
例えば、寝室に窓が1つならその窓さえ断熱リフォームすれば、その他は工事してもしなくてもOK。
もちろん工事を行えば助成金の対象になります。

申請には専門知識が必要な制度も多く、自分でやるのは難しいけど誰に頼んでいいのかわからない。
小さなリフォーム工事なので頼みずらい、という声もありますが当店では全てではありませんが、
申請も代行して行っております。
東京都の助成金制度も、代行申請を行っておりますので、ぜひご相談ください。

【既存住宅における高断熱窓導入促進事業】

平成29年度「高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業」SII環境共創イニシアチブ

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 平成29年度「高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業」SII環境共創イニシアチブ
4月 042017
 

平成29年度予算 「高性能建材による住宅の断熱リフォーム支援事業」

住宅における省エネ関連投資を促進することで、エネルギー消費効率の改善を促し、
徹底した省エネを推進する観点から、既築住宅の省エネ化に資する高性能建材を用いた住宅の断熱改修を
支援する事業です。

簡単に言うと、既存の住宅を高性能な断熱建材を使用して改修(リフォーム)工事を行うと、
国から補助金が出ます。
という事業です。

昨年も同様の制度が行われていました。
昨年同様、「SII環境共創イニシアチブ」 が執行団体に決定しています。
まだ正式な公募内容は発表されていませんが、どうやら今回は補助額が
少し減ってくるような話になっています。
とは言え、現在行われている 「住宅ストック循環支援事業」 よりもお得な制度となりそうです。
お得ではありますが、高性能な製品を使う必要がある事や、ちょっとしたリフォームでは対象にならない
という所は、昨年と同様と考えられます。

SIIから、普及促進を目的としたパンフレットが発行されています。
省エネリフォームの意義・概要、効果、事例紹介について書かれております。
ぜひご参考にしてください


◆省エネリフォームで快適な住まいへ◆

当店は窓とガラスの専門店ですので、窓とガラスの断熱リフォームのみの対応となります。
当店のHPでも随時ご案内していく予定です。
補助金のご案内のみの、メールマガジンもありますので、ぜひご登録してください。
こちらのページに、昨年行われた時の簡単な内容や施工例なども掲載しています。
SII断熱リフォーム補助金制度

お問い合わせもお待ちしております。

 

省エネルギー投資促進に向けた支援補助金(平成29年度)

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 省エネルギー投資促進に向けた支援補助金(平成29年度)
2月 142017
 


■経済産業省HPより

平成28年12月22日に閣議決定した予算案です。
「省エネルギー投資促進に向けた支援補助金」
事業全体としては672.6億円(昨年は515.0億円)となります。
内容は
①省エネルギー設備への入替支援(工場、事業場)
②ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の導入支援
③ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の導入支援
④住宅の断熱改修による省エネ化(省エネリフォームの支援)
の4つの補助金制度です。

④はガラス交換、外窓交換・内窓設置、天井・壁・床等の断熱が対象となっています。
その補助率は「1/3」となっており、昨年実施された、
「住宅省エネリノベーション促進事業費補助金」と同じ内容です。

詳しい要件や、時期についてはまだ発表されていませんので
新しい情報が入り次第、ご案内したいと思います。
詳しい内容が決定しましたら、当店のメールマガジンでもお知らせしますので
ぜひご登録ください(補助金案内以外のメールは配信しません)
メルマガ登録 ← 当店の補助金のご案内ページです

前回の『高性能建材導入促進事業』の内容についてはこちらをご参考にしてください。
断熱リフォーム補助金 ← 当店の補助金のご案内ページです

現在は『住宅ストック循環支援事業』という補助金制度が、窓やドアの断熱改修で使えます。
住宅ストック循環支援事業 ← 当店HPのご案内ページです

当店オススメの補助金は、「省エネルギー投資促進に向けた支援補助金」です。
集合住宅にお住まいで全ての窓を断熱改修する事を検討しているお客様は
詳しい要件が発表されるまで、待っていた方が良いかもしれません!

ご相談や、ご不明な点などお気軽にお問い合わせください!

 

 

平成28年補正予算『住宅ストック循環支援事業』11月1日スタート

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 平成28年補正予算『住宅ストック循環支援事業』11月1日スタート
10月 272016
 

 

※国土交通省、「住宅ストック循環支援事業について」より抜粋です住宅ストック循環支援事業
11月1日より事業者登録がはじまる、「住宅ストック循環支援事業」いよいよスタートです。
たくさんのお客様にご案内していきたいと思います。
補助金はいろいろな形で受けられるのですが、当店は窓とガラス、それと玄関ドアの専門店です。
ここでは、エコリフォームでもらえる補助金で、開口部(窓やドア)に対する補助金についてお伝えします。

以前行っていた、住宅エコポイント制度と大きく違う事が2つあります。

1つ目は、住宅エコポイント制度では、ポイントをもらって品物と交換していましたが、
住宅ストック循環支援事業では、現金になる事です。
お客様にとっては、とてもうれしいお話ですね。

2つ目は、住宅エコポイント制度では、1窓でもポイントが発行されていましたが
住宅ストック循環支援事業では、申請できる下限が決められています。
補助額5万円以上じゃないと、補助金がもらえない仕組みです。
これは、お客様にとってはうれしくない話です。

具体的に、上の表を見ながら考えてみます。
内窓を設置する場合、テラスサイズの窓に取付けると区分は「大」になるので、補助額20,000円になります。
この補助額の合計が50,000円以上にならないと、申請できない仕組みです。
例えば2LDKのマンションで、ベランダ側にテラスサイズの窓が2つ。
廊下側に、腰高サイズの窓が2つあるとします。
大きさ区部が「大」+「大」+「中」+「小」だった時、20,000+20,000+14,000+8,000=62,000円となり
申請できますが、ベランダ側の「大」+「大」だけだったり、廊下側の「中」+「小」だけの時には
50,000円に満たないので、補助対象外になってしまいます。
1LDKのマンションでは、全部の窓をやっても補助金がもらえない事もあるという事です。

断熱タイプの玄関ドアだと25,000円なので、ドアだけの工事では補助金はもらえません。
それどころか、玄関ドアと勝手口ドアの両方を断熱ドアにリフォームしても
大きさにもよりますが、一般的にはドア交換の「大」+「小」になり、45,000円。
補助対象外になってしまいます。

このように考えると、実際のところ以外とハードルの高い補助金制度ではないかと思っています。
しかし無いよりはあった方が、断然うれしいですね。
窓が寒い。結露がひどい。玄関ドアが古くなったのでこれを機会に断熱タイプのドアに変えよう。
そんなお悩みがあれば、ぜひぜひ活用してください。
分からないことがありましたら、ご相談ください。
(今のところ私共もわからない事が多いのでご了承ください)

お待ちしています!
当店ホームページへ⇒住宅ストック循環支援事業(エコリフォーム)

【住宅ストック循環支援事業】窓断熱リフォームで補助金

 13 結露・断熱対策, 22補助金のお知らせ  Comments Off on 【住宅ストック循環支援事業】窓断熱リフォームで補助金
10月 072016
 

開口部の断熱改修補助額

※国土交通省 『住宅ストック循環支援事業の実施について』 よりの抜粋です

住宅ストック循環支援事業(平成28年度第2次補正予算にて措置予定)は、
インスペクションを実施し、既存住宅売買瑕疵保険に加入する既存住宅の取得や、
耐震性が確保された省エネ改修、一定の省エネ性能を有する住宅への建替えに対して、
国がその費用の一部について支援する補助制度です。
概要はこちらをご覧ください ⇒ 住宅ストック循環支援事業について

という事ですが、当店でお手伝いできるのは窓とガラス、それとドアの「エコリフォーム」になります。
高断熱な商品を使って、断熱リフォームする事で補助金がもらえるという制度です。
以前行っていた、住宅エコポイントに似た制度のようです。
今回は、ポイントの発行ではなく現金で補助金として戻ってくるのかもしれません。
詳しい内容はまだわからないのですが、今月18日の説明会に当店も行ってきますので
改めてご案内したいと思います。
事業者が登録制になるようなので、受付が始まったら当店も登録します。

これから寒くなりますが、補助金の予算にも限りがあると思います。
お早目にご相談ください。
お待ちしております。