
HPよりご依頼いただいた、カイロプラクティック院に店舗入り口のガラスドアを施工させていただきました。
ドアのみの交換工事です。
このような工事は接骨院様などからのご依頼の多い工事です。
玄関ドア交換

HPよりご依頼いただいた東京都港区のT様宅の、
玄関ドアの交換工事をさせていただきました。
こちらはドアのみの交換です。
施工時間も短く、リーズナブルに交換できます。
ドアのみの交換は、条件がいくつかありますので
ご検討される場合は下見に伺わせていただいています。
下見やお見積りは無料です。
お気軽にご相談ください。
トステム しまえるんですα

HPよりご依頼いただいた横浜市港北区のN様宅に、
トステムの網戸 しまえるんですαを設置させていただきました。
プリーツ網戸は張替えや修理のできないものが多いのですが、
こちらの網戸は網の取替が可能です。
オフシーズンには取り外すこともできる、便利な網戸です。
玄関に網戸。。。数時間でお取付けできます。
是非ご相談ください。
トステムリフォームドア リシェント

トステムリフォームドア リシェントJ3型 アイリッシュパイン
木のドアに見えますが、アルミ製。。。
躯体に傷をつけることなく、1日の工事で新しいドアにリフォームできます。
防犯ってきりがないですね
一般のお客様から防犯対策をしたいと、お問い合わせを頂く事があります。
先日も勝手口のドアをこじ開けられて、泥棒に入られてしまったお客様がいました。
いろいろな御提案をするのですが、お客様の御希望や御予算も考えると
いったいどこまでの御提案をすれば良いのかすごく迷います。
入られたドアを頑丈なものに変えたい。玄関も防犯性の良いものに変えたい。
サッシの防犯対策もしたい。ガラスも防犯のガラスに変えたい。。などなど・・・。
でも、考えてみれば何もかもやっていたら、
まるで”ひきこもり”の生活をしているような住宅になっちゃいますよね。
適材適所。安心で快適に住める防犯対策を御提案しなきゃな~と。
そう思います。
店長でした。。
トステムのCAZAS かざす だけで、カギが開く。。
いいですよね、帰宅時にガチャガチャとカギを開けなくてすむわけですから。
これが、5万円のアップで手に入るなら間違いなく買いの商品ですね。

でもでも私ならあと、25000円だして簡易タッチキーシステムにしますよ。
CAZASはCMもやっていたから、知っている方も多いと思いますけど(多いかな??)
その名の通り かざす とカギがあきます。
逆に言えば、かざさなきゃ開かないんです。
そこで、25000円追加すれば、かざさなくていいとしたらどうしますか?
だったら、かざさないですよ(私なら)
それが、簡易タッチキーです。

リモコンをバックやポケット中に入れたまま、ドアのタッチ部分を押せばカギが開きます。
沢山の荷物を両手いっぱいに持っていても、指一本でカギが開きます。
それに、外出時も自動施錠です。
CAZAS は、かざして閉めなければなりません・・・・。
カギのかけ忘れもないのです。
お年寄りや、お子様のいる御家庭にはとっても良いとおもいます。
自動で閉まっちゃうんじゃ、リモコンを持っていないと入れないじゃん。
それが大丈夫なんです。
リモコンをもってタッチして開けた時だけ自動施錠です。
ちょっと外に出る時は、サムターン(ツマミ)を回して開錠させれば
自動では閉まりませんから・・・・。
ね!!CAZAS より かざさない 方がいいでしょ!
11月からモデルチェンジするトステムのリフォームドア『リシェント』にも
つけられます。
当社ワイズ・ワンでは、このモデルチェンジを記念して
大変好評だった、CAZASキャンペーンを1ヶ月のばして12月末までと
させて頂きます。
ってことは・・・・・。簡易タッチキーシステムが なんと・・・・。○万5千円で
手に入るって事ですよ。
詳しくは、ワイズ・ワン HPを御覧ください!
店長でした。
枠ごとスッポリな玄関ドア
サッシや玄関ドアのカバー工事って、サッシ屋さんはよくやりますが
一般的にどんな工事か分からないですよね。
このブログのどこかに、前に書いてあるかもしれないし当社HPにも
施工例がありますが、改めて説明しますね。
カバー工事っていうのは躯体(建物)に付いている部分を壊さずに残したまま、
その中に新しいサッシを入れちゃう工事です。
なぜこんな事をするかというと、躯体(建物)にくっついている部分を外そうと
すると、当然外の壁や部屋の中の壁を壊すことになります。
サッシは壁が仕上がった後にスッポリと入っているわけではなく、
構造体にがっちりくっついているのですから・・・・。
壁を壊してサッシを取ると、一箇所のサッシを交換する為に大工さんサッシ屋さん
ペンキ屋さんやクロス屋さん・・・沢山の業者さんが手を加えなければなりません。
当然費用も時間もかかってしまいます。
カバー工事ならサッシ屋さんだけで工事は終わりです。
もとのサッシの部分は、アルミを曲げた部材などで隠します。
言い方悪いな・・・・隠すではなく、見えないように仕上げます!!
なるほど~~。わかっていただけましたか?
さて、前置きが長くなりましたが今回御紹介するのは玄関ドアを新しくした例です。
もともと、木製の枠に木製のドアが付いていました。
ドアだけを取り外して、その中に新しいドアを枠ごと入れました。
もとの木製枠の部分は塗装だけで終わりです。
トステムの『りフォルテ』というシリーズのリフォーム用ドアを使用させていただきました。
ドアだけの交換は難しいけれど、こんなふうに枠ごとスッポリな工事なら
御予算も抑えられるし、良いと思いますよ。。
じゃ また来週!
その悲劇とは ~そして喜びへ~
その悲劇ってなに?
まずは先週の店長のブログをごらんください。
素敵に変身した玄関ドアだったのですが、色が少し明るすぎたのです。。
色サンプルだけでは、このイメージがつかめませんでした。。
せっかく新しくする玄関ドア、お施主様が御納得してはじめて製品です。
ドアの表面に貼ったダイノックシートを貼りかえることになったのです。
今回は大き目のサンプルを御用意して、落ち着いた感じの木目で決定しました。
先週の明るい木目柄のドアは1週間の命でした・・・。
もう写真でしか見ることが出来ません。。。。さみしいです。
貼りかえるだけでまったく違うイメージになりますね。
汚れてきたら貼りかえられますから、考えてみれば
ダイノックシートっていいですよね。
あまり凸凹した所には貼れませんので御注意を!
ドアだけじゃなくて、壁や出窓のカウンターとかいろいろな所に貼れますよ。
汚れてしまったユニットバスの中も、専用の商品があるんです。
さ~ 御相談はワイズ・ワンへ!!
店長でした。
今週の玄関ドア
先週の玄関ドア
もともとの玄関ドア