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東京都 既存住宅における高断熱窓導入促進事業

申請受付期限
平成32年3月31日(火)17時まで



公社が交付決定をした日の前に工事または契約締結したものに係る経費は、
助成対象となりません。
ただし、平成29年4月1日から平成29年10月31日の間に契約を締結された案件(工事
が完了していても可)については、平成29年11月30日(必着)までに交付申請をを提出すれば助成対象になります。

クールネット東京
既存住宅における高断熱窓導入促進事業 HP

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■既存住宅における高断熱窓導入促進事業とは?

都内の既存住宅に設置されている窓を高断熱窓にリフォームすることで、
工事費用の1/6(最大50万円)が戻ってくる制度です。

1つ以上の居室の全ての窓を工事すれば、その他の部屋は1窓のみの工事でも利用可能です。
都内にあるお住まいであれば、一戸建て・マンションどちらでも使えます。

平成29年4月1日以降の工事であれば、工事が完了していてもお使いいただけます。
都や区、公社から交付される補助金とは併給できませんが、
住宅ストック循環支援事業補助金、断熱リノベ補助金とも併給可能です。


助成金を利用するために必要な条件は
  1. 1つ以上の居室において、設置される全ての窓について内窓の取付けまたは外窓もしくはガラスの交換を実施すること
    ※最低、1居室の全ての窓の改修が必要です。1居室の全ての窓改修と同時に他の居室または廊下、玄関その他の非居室の改修を行う場合は、その他の部屋等の窓は1枚以上の改修でかまいません。
  2. 都内の既存住宅において、平成29年4月1日以降に新たに高断熱窓を設置すること。

標準的な3LDK(窓4〜5か所)のマンションの場合、
約45万円ぐらいの工事とすると約7万5千円の助成金が受けられます。

助成金を利用するには、ご契約・工事の前に交付申請をする必要があります。
(平成29年10月31日までの申請なら、交付決定前に工事可能です。
めんどうな申請手続きはおまかせください!代理申請を承ります(有料)

対象商品は、真空ガラススペーシア、高断熱複層ガラスを使用した内窓や外窓です。
よくわからない。という方は是非ご相談ください。

毎回、たくさんの補助金申請のお手伝いをさせていただいています。
ご相談は無料です。ぜひご連絡ください。
ロゴ助成金制度を利用できるおすすめ商品

・国のエネルギー投資促進に向けた支援補助金の執行団体である一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)に
 補助対象となる製品として登録されている窓及びガラスを使う必要があります。

エイベックエコでは、ガラスの交換では真空ガラススペーシア、旭硝子ペヤプラス、
内窓では旭硝子まどまど、LIXILインプラス、大信工業内窓プラストなどさまざまな商品をお取り扱いしています。
それぞれに特徴がありますので、お客様のご要望にあわせた商品をご提案させて頂くことが可能です。
真空ガラススペーシア リフォーム用ガラス ダントツ1位ナンバーワン

真空ガラススペーシア
スペーシアは日差しを取り入れて室内の暖かさを逃がさない高断熱窓ガラス。
断熱性能は1枚ガラスの約4倍、
一般的な複層ガラスの約2倍です。
ガラスの厚さが1枚ガラスとほぼ同じ6.2ミリなので
いまお使いのサッシがそのまま使えるリフォームに適したガラスです。

参考リンク:真空ガラススペーシアってこんなガラス
まどまど インプラス プラスト
耐久性と断熱性、そしてインテリア性を追求した、アルミと樹脂の複合サッシです。

室内側は、熱を伝えにくいPVC樹脂製のカバーを採用することにより、優れた断熱性能を発揮します。
業界初の新機能「ダストバリア」を採用しました。

ホコリを寄せ付けず、お掃除の負担をグンと軽減。
豊富な機能ガラスの中から、選べます
内窓プラストは気密性が高いことが一番の特徴です。

その気密性のおかげで、断熱性能だけでなく、遮音性能にも優れています。

ロゴ既存住宅における高断熱窓導入促進事業 (東京都)
■ 申請期間
平成32年3月31日(火)17時まで  ※公社必着

※公社が交付を決定した日の前に工事または契約締結したものに係る経費は、助成対象となりません。
 ただし、平成29年4月1日から平成29年10月31日の間に契約を締結された案件(工事が完了していても可)については、
 平成29年11月30日(必着)までに交付申請書を提出すれば助成対象になります。
■ 助成内容
@助成対象者
  • 住宅の所有者 (助成対象住宅を所有している個人または法人)
  • 管理組合
  • リース事業者
A助成対象製品
  • 都内に新規に設置される未使用品であること。
  • 一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)に補助対象となる製品として登録されている窓及びガラス
B助成対象経費
  • 高断熱窓(窓・ガラス)の購入等に必要な経費
  • 取付け工事費など、高断熱窓の設置と不可分の工事に必要な経費

    ※網戸、雨戸等高断熱窓の設置に直接関係しない工事に係る経費、消費税及び地方消費税等は対象外です。
C助成金の交付額
  • 助成金額
    助成対象経費 × 1/6 (100円未満切り捨て)
    国及び他の地方公共団体による補助金と併給する場合は、本助成金交付額と、国及び他の地方公共団体による当該補助金交付額の合計額が本助成対象経費を超えない範囲になります。
    (都の助成金額+国及び他の地方公共団体の重複する補助金の額≦助成対象経費)
  • 上限額
    1住戸あたり500,000万円 
    国からの補助金と併給する場合は、
    上記と(助成対象経費×1/2)-(本事業と重複する国の補助金の額)のどちらか小さい額
D交付の条件(抜粋)
  • 他の都または公社から交付される助成金との併給はできません。
  • 都の資金を原資とした区市町村の補助金との併給はできません。
■ 助成率及び助成金の上限額
  1. 助成率
    助成対象費用の1/3以内
  2. 助成金の上限金額
    戸建て住宅 120万円/1戸  
    集合住宅 15万円/戸
公式HPはこちら 
 クール・ネット東京 既存住宅における高断熱窓導入促進事業
ロゴ東京都 既存住宅における高断熱窓導入促進事業 申請手続きの流れ
下見
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お見積り
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「交付申請書」作成・提出
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「交付決定通知書」受領
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契約・工事開始 交付の決定通知書到着後
下
 工事・支払完了 施工業者に全額支払い 
   
「実績報告」作成・提出
下
「助成金額確定通知書」受領
下
「交付請求書」作成・提出
下
助成金支払 お客様の指定口座に入金
下
法定耐用年数まで維持・管理
    ※本公募の結果、予算額を上回った場合は終了する場合があります。
ロゴよくあるご質問
Q.どんな工事をしたら助成金が使えますか?
都内の既存住宅の窓を高断熱窓にリフォームすることでご利用いただけます。
最低1つ以上の居室において、設置される全ての窓について内窓の取付けまたは外窓もしくはガラスの交換を実施することが必要です。
平成29年4月1日以降の工事分であれば、工事が完了していても申請可能です。 
Q.その他の補助金と一緒に使えますか?
断熱リノベ補助金、住宅ストック循環支援事業補助金と併給出来ます。
他の都または公社から交付される助成金との併給はできません。 また、都の資金を原資とした区市町村の補助金との併給はできません。
Q.他県に住んでいますが都内に賃貸マンションを所有しています。この賃貸マンションに高断熱窓を導入した場合、助成の対象になりますか?
都内にある住宅に導入されたものが助成対象になるので、対象になります。
Q.申請ってめんどうじゃありませんか?
申請期間が短くご用意いただく書類がいくつかありますが、書類の作成等は当社で行わせていただいています。
図面などをご用意いただく手間はかかってしまいますが、できる限りお手伝いさせていただきます。
Q.申請にはどんな書類が必要ですか?
申請時に下記の書類が必要です。ご準備をお願いします。
ご準備いただいた書類で申請書類を作成します。
  • 平面図(間取り図)
  • 立面図
  • 建物の登記事項証明書
  • 申請者の実在を証明するもの(住民票、運転免許証等)
  • 納税したことを証明するもの(区・市・町・村都民税にかかわるもの)
  • 管理組合の管理規約【集合住宅のみ】
    (管理規約等で管理組合の承認や届け出が必要な場合はその申請書及び承諾書が必要です)
Q.すぐに工事はしてもらえるの?
申し訳ありません。交付決定通知書が届いてからの工事となります。
交付決定までは申請書送付後3か月〜4か月程度です。
ただし、平成29年4月1日から平成29年10月31日の間に契約を締結された案件(工事
が完了していても可)については、平成29年11月30日(必着)までに交付申請をを提出すれば助成対象になります。
ロゴ一緒に利用できるおトクな制度
◆所得税減税 (省エネ改修所得税特別控除)
 ・居室すべての窓を省エネリフォームすると受けられる減税制度です。
  工事費用の10%が所得税から税額控除されます。

◆固定資産税減税 
 ・省エネリフォームの工事代金が50万円以上(助成金を除く)でご利用いただけます。
  固定資産税のうち家屋にかかわる部分の1/3が翌年度減額されます。

 断熱リノベ補助金、住宅ストック循環支援事業と併給可能です。
  詳しくはお問い合わせください。

     リスト 省エネリフォーム減税で 所得税・固定資産税を減額できます


◆その他自治体で行われる補助金が併用できることがあります。
 詳しくは各自治体にお問い合わせください。

まずはお問い合わせください
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2017.09.8  
※表示の価格は施工費、処分費、諸経費等を含みます。工事内容によって価格が変わる場合もございますので詳しくはお問合せください。


   有限会社 ワイズ・ワン
   神奈川県横浜市港北区新羽町2763
   電話 045-546-9962 FAX 045-546-9963
   メール mado-garasu@yz-one.jp

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